FICパートナーズ株式会社

FICパートナーズの住宅ローン相談

一生の買い物だから、
ずっと変わらない安心を

当社では2014年から住宅ローンの取次営業を行っております。住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の長期固定住宅ローンの紹介・取次です。株式会社ハウス・デポ・パートナーズ(モーゲージバンク)の代理店として、35年固定の住宅ローン:フラット35を中心に、新規・借換のご相談を行っております。
家計のマネープラン、返済計画、住宅ローン減税、住宅資金贈与、団体信用生命保険と生命保険の設計等、マイホームの購入を予定している方、既に住宅ローンを返済中の方へトータルでアドバイスを行っております。

こんな方はご相談ください

  • これから住宅購入を考えている
  • 保険や住宅ローンなどまとめて相談したい
  • フラット35について知りたい
  • 住宅ローン返済中で、借り換えができるか知りたい
  • 金利の優遇措置や減税について相談したい

CFP®が考える

住宅ローンの選び方

欧米諸国の住宅ローン選びは、リスクテイクできる高額所得者は「変動金利」あまりリスクの取れない中・低所得者は「長期固定金利」というのが一般的です。投資教育が進み、金融リテラシーの高い欧米諸国のこの考え方に対し日本での住宅ローン選びは、投資経験のない方ほど「変動金利」の住宅ローンを選択されているのが現状です。日本の住宅ローン選びってなんだか矛盾しているように思います。

多くの住宅ローンは30~35年返済です。今から30年前を振り返ると日本はバブル経済真っ只中でした。長期固定の住宅ローンは5.5%、変動金利のそれは8%台なんて時代もあったのです。日本のバブルは二度とこない?としても、皆様の住宅ローンはこれから30~35年、低金利のままで推移すると言えるのでしょうか?

低金利の今だからこそ、長期固定の住宅ローンを検討され、安定したマネープランを構築されることをお薦め致します。

中尾真一郎
CFP認定者・1級FP技能士 (国家資格)

住宅ローンの金利タイプ

住宅ローンには代表的な3つの金利タイプがあります。
それぞれの特徴をご紹介します!

  • 全期間固定金利型

    借入時に返済終了するまでの借入金利が確定するタイプ

  • 固定金利期間選択型

    「当初〇年間〇%」など、一定期間固定金利が適用されるタイプ

  • 変動金利型

    金融情勢の変化に伴い返済の途中でも借入金が変動するタイプ

※住宅金融支援機構「フラット35サイト」(https://www.flat35.com/)から引用。

特徴

フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して提供する、
最長35年の全期間固定金利住宅ローンで、以下のような特徴があります。

フラット35の金利推移

2017年10月より「団体信用生命保険」がセットされたプランとなり金利が引き上げられました。
データの連続性を保つため2017年10月からの金利は「団体信用生命保険不加入タイプ」の金利で作成しております。 

フラット35

お手続きの流れ

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※住宅金融支援機構「フラット35サイト」(https://www.flat35.com/)に遷移します。